霊性センターPIETASは「神のかたち」の回復を支え合い、
霊性を育むためのささやかな居場所です。
黙想に関心はあるけれど正直苦手という方も
カトリック教会施設で行われている黙想は敷居が高いと感じてしまう方も
信徒も牧師も隔てなく
安心して素の自分で居られ、分かち合える場を目指しています。
*PIETASとはラテン語で「敬虔」を意味します。

2026年6月〜7月の予定
*定員各10名、先着順です。2名以下の場合は催行しないことがあります。
*昼食は各自でご用意ください
*楽な服装でお越しください。
*畳の部屋で行いますが、椅子の用意もあります。
詳細・お申込ボタンをクリックしていただき、フォームよりお申し込みください。
メール・お電話でのお申込みも受け付けております。
聖 契 神 学 校
〒153-0061 東京都目黒区中目黒5-17-8
電話03-3712-8746 FAX 03-3712-8804
covenant-seminary@nifty.com
6月16日(対面)
卒業生メンテナンス
卒業後の歩みや働きを振り返り、恵みを数えて感謝するとともに、傷んでいるところを主の前に差し出しましょう。主の吸にあわせて、主の弟子として、友とし て、再び歩み始めましょう。
対象:聖契神学校卒業生
6月16日(火)10:00〜15:00
申込期間 5月25日(月)〜6月11日(木)
7月9日(対面)
霊性とアート コラージュ
アートには人の心のみならず、霊的な領域を耕す力があります。誰もが取り組めるコラージュの作成を通して、神と、自分自身と、他者との対話を深めま しょう。
対象:どなたでも
7月9日(木)10:00〜15:00
申込期間 5月25日(月)〜7月6日(月)
スタッフ紹介
北村卓也(きたむら たくや)
佐賀県佐賀市生まれ。2023年より日本聖契キリスト教団・新秋津キリスト教会牧師。
大人になって信仰に出会い、アニメ-ション制作の仕事を経て聖契神学校に入学。神学校の学びと並行して霊性の学びを深め、卒業後現在に至る。妻と2人暮らし。好きなポケモンはピカチュウ。
蒔田 望(まきた のぞむ)
日本バプテスト教会連合 練馬バプテスト教会 牧師。教会の合言葉は「でこぼこがいい」。4人娘と妻との生活は『若草物語』みたい?! 東京学芸大学卒業、聖契神学校卒業、米国ポートランド神学校よりリーダーシップと霊的形成の分野で牧会学博士を授与(Doctor of Ministry in Leadership and Spiritual Formation)。同校の認定霊的同伴者プログラムを修了。キングスガーデン東京 評議員、NPOホサナ 理事、練馬区発祥のスポーツ「キャッチバレーボール」コーチ。
吉川直美(よしかわ なおみ) PIETAS所長
聖契神学校教師(霊性の神学他)、女子寮主事、事務スタッフ。単立シオンの群教会主任牧師。クリスチャンライフ学院講師、東京基督教大学共立基督教研究所研究員。東北大学文学部研究科実践宗教学講座修了。認定臨床宗教師、スピリチュアルケア師、臨床美術士。
多様な教派の霊性に養われ、2008年より様々な教団、団体、神学校、被災地、施設などで、霊性と黙想、グリーフケア、スピリチュアルケア、霊的同伴、臨床美術の研修や実践を行う。編著『ひと言でいいのです』『きぼうのたね いのちの記憶』、翻訳『すこやかに祈る』他。
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